株式会社Libry (旧社名:株式会社forEst)

なにをやっているのでしょうか?

学習サービス「 Libry(リブリー)」の開発・運営
他 Libryに関連するWEBサービス、アプリ開発・運営

どういう人とどういう形で働くことになるのか?

▶少数精鋭で個人の裁量の大きいチーム
少数精鋭ならではですが、ひとりひとりの裁量が大きく、自分の一挙手一投足が会社に大きな影響を与える実感を持ちながら仕事することができます。

▶ 役員陣
代表のCEO後藤と役員のCTO中村は、ふたりとも東京工業大学の学生で会社を創りはじめた学生起業家です。後藤は大学で統計学などについて研究、中村は数学で全国1位の秀才です。

▶ 経験豊富なメンバー
外資系企業の営業マネージャー、ベンチャーCTO経験者、2社上場経験を持つ経営管理、ソーシャルゲーム開発をしていたフロントエンドエンジニアなど、様々なバックグラウンドを持つメンバーが集っています。

株式会社Libry (旧社名:株式会社forEst)について

学習サービスを開発している教育系スタートアップ企業。
出版社と提携して、教科書や問題集といった教材をタブレット端末で閲覧できるようにデジタル化することで、紙の学習参考書市場2000億円のリプレイスを図ります。また、ユーザーの学習履歴を元に、学習者の苦手分析や宿題の管理をすることで、ただの電子書籍以上の価値を提供します。
■資⾦調達歴:2018年2⽉にVCより億単位の資⾦を調達済み
■受賞歴:⽇本e-Learning⼤賞(文科省後援)での受賞経験、インキュベーションプログラムでの表彰
■プロダクト事例
▶『学習参考書』を超便利に進化させるサービス
私達は「Libry(リブリー)」という学習サービスを開発しています。これは、出版社各社と提携して、市販の問題集を学習に "最適"なインターフェースでデジタル化し、販売する学習プラットフォームです。

▶「Libry(リブリー)」
弊社開発の「Libry(リブリー)」は、高校全体の学習データを蓄積し、学生ひとりひとりに対して「あなたにおすすめの問題」を提案するデジタル参考書です。
Libry(リブリー)の大きな特徴は、学習の履歴を蓄積・分析してくれるところにあります。問題ごとの正解・不正解、回答にかかった時間などが記録され、ひとりひとりが苦手なジャンルを推測し、さらに復習するべきタイミングも分析。そして手持ちの問題集の中から、まさに「今、あなたにおすすめの問題」を提案してくれます。

会社について教えてください

ホームページ https://about.libry.jp/
代表者名 後藤 匠
設立年月 2012年05月
社員数 13 人
本社所在地 東京都千代田区神田錦町2-1-8 竹橋ビル10F
会社情報

東京都千代田区神田錦町2-1-8 竹橋ビル10F